地域で一番働きたい会社にする

私たちが経営者にこういう提案をします。

「いい会社」にしましょう。

 

「いい会社」にはいろいろな定義があると思いますが、

私が考えるいい会社とは、「地域で一番働きたいと思われる会社」

  • この会社で働きたい
  • この会社で働けて良かった
  • 一緒に働かないと親戚や知人、友人を誘える

こういった会社になることだと思います

 

いい会社になるための3つのポイントがあるとしたら

  1. 働く人が人生設計できる(将来の夢を持てる)
  2. 仕事が楽しく働き甲斐がある(充実した生活ができる)
  3. 社会に貢献していることが実感できる(感謝し感謝される人生がおくれる)

この3つがそろったら地域の人が働きたいなと思うのではないかと思います。

 

ここに行くまでにはいろいろな課題があると思います。

でも、もし、こんな会社にしたいなと共感するところがあれば

お声掛けいただければと思います。

 

私はこんな会社が日本中にできれば、大きな会社でなくても人があると信じています。

そんな経営者の方々とご縁ができたらうれしいです。

 

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投稿者プロフィール

Takaaki Murakami
株式会社 村上経営研究所 代表取締役
公益財団法人 日本生産性本部 認定経営コンサルタント
一般社団法人日本アンガーマネジメント協会
認定 アンガーマネジメントシニアファシリテーター™
   アンガーマネジメントコンサルタント™
   アンガーマネジメントキッズインストラクタートレーナー™
   アンガーマネジメントアドバイザー™
   アンガーマネジメント叱り方トレーナー™
   アンガーマネジメント✕怒らない体操インストラクター™
   アンガーマネジメントティーンインストラクタートレーナー™

一般社団法人 日本ノートメソッド協会
認定 方眼ノートトレーナー(マスターナビゲーター)

一般社団法人 ビジネスモデルイノベーション協会
認定 ジュニアコンサルタント

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1975年の創業以来、MIP-DMP訓練は多くの企業様の人材育成のサポートをしてましりました。
「いい会社」をづくりには、いい人材を育てなければなりません。
一番は経営者自らが学び、変革していくことが重要なポイントです。
企業を革新するには、人の意識革新が必要です。
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